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カテゴリ: 社会問題

1: ばーど ★ 2017/10/22(日) 12:23:09.93 ID:CAP_USER9
東名高速の事故後も続々
gazou_619
  
今年6月、東名高速道路でワゴン車に大型トラックが追突して、夫婦が死亡。この手の交通トラブルが、全国各地で相次いでいる。

16日午前1時45分ごろ、愛知県弥富市の片側2車線の国道で起きた事故は、30代の乗用車運転手と40代のトラック運転手の車線変更をめぐるいざこざが原因だった。

「乗用車の運転手が、走行車線を走るトラックの進路をふさぐように車を止めた。車外に出た途端、2人は追い越し車線で取っ組み合いの喧嘩を始めた。トラックの運転手が馬乗りになった時、後ろから走ってきたハイエースにはねられ、30代の運転手は約3メートル引きずられて肋骨や骨盤を折る重傷を負い、トラックの運転手も肩を脱臼した」(愛知県警関係者)

18日午前2時50分ごろには、兵庫県加古川市の自動車専用道路で後続車の会社員(18)を「殺すぞ」と脅したとして、同市平岡町の自動車修理業の古東巧行容疑者(36)が暴力行為法違反の疑いで同県警に逮捕された。

「本人いわく、後ろからパッシングされたことに『カチンときた』そうです。古東容疑者はランプの分岐点で車を左に寄せて、運転席の窓から手を出し『止まれ、止まれ』と指示、会社員の車を横に止めさせた。すると後部座席からゴルフクラブのドライバーを取り出し、運転席側に回って振り上げ、『おまえ、殺すぞ』と脅したのです。怖くなった会社員は、その場から猛スピードで逃走。監視カメラには古東容疑者が会社員の車を追いかけ、執拗にあおる様子が写っていました。翌朝になって会社員から通報があり、ナンバーを覚えていたため、御用となった。ゴルフクラブは全部で4本あり、打ちっぱなしに行くため、普段から車に積んでいたそうです」(兵庫県警関係者)

本人のものとみられるSNSによると、古東容疑者は淡路島出身で、徳島自動車工業短大卒。現在は特定の中古車の修理業をやっているという。自動車に携わる仕事に就いていながら、事件当日もレストア車で被害者をあおったというのだから、整備士の資格なしだ。

■近所の評判は「おとなしい人」

さらに18日には、宮城県大崎市で後続車に追い越されたことにキレ、男性会社員(51)をノミで刺したとして、登米市米山町の農業、千葉輝彦容疑者(46)が傷害の疑いで県警に再逮捕された。

「千葉容疑者は昨年9月、自分が運転する車をゆっくりと停車させて、後続車が追い抜いたところで、スピードを上げて抜き返し、道路をふさぐようにして車を止めた。おもむろに運転席に近寄り、文句も何も言わずにいきなり会社員の右腕をノミで刺した。今年6月にも、全く同じようなやり方で岩手県の男性会社員(34)の首を殴ってケガを負わせ、逮捕されています」(宮城県警関係者)

千葉容疑者は近所では「おとなしい人で、とても暴力的な人間には見えない」という評判だった。

「両親と一緒に農業をしているが、折り合いが悪かったようで、数年前から千葉容疑者だけを母屋に残して別々に住んでいた。こちらからしない限り、挨拶もしないし、友人たちとワイワイ遊ぶタイプでもない。人付き合いがうまくないうえ、人間関係でストレスがたまっていたのではないか」(近隣住民)

警察庁の調べによると、昨年1年間に「あおり運転」などの車間距離不保持で摘発されたケースは7625件。同庁は危険を感じたら、すぐ警察に通報するよう求めている。

配信2017年10月21日
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/215964/1

★1が立った時間 2017/10/22(日) 08:45:34.70
前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508629534/

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1: ばーど ★ 2017/10/22(日) 00:13:33.34 ID:CAP_USER9
長年ひきこもっていた場合、いきなり就労するのは難しい。
民間企業に問い合わせても、門前払いされるケースがほとんどだろう。
就労を実現するため、自治体などではさまざまな支援制度を用意している。
どこに、どうやって申請・説明すればいいのか。ひきこもり家庭のマネープランを手伝っているファイナンシャルプランナーの浜田裕也氏が解説する――。

■44歳ひとりっ子の長男 ひきこもり生活はすでに約30年

秋が深まりつつある頃、一本の電話がかかってきました。着信を見ると以前ご相談を受けた、埼玉県南部にお住まいのIさん(70)からでした。

「先生、お久しぶりです。Iです。前回のご相談では大変お世話になりました。実は困ったことになりまして……」

「えっ、どうされましたか? 」

Iさん宅を初めて訪問したのは2カ月前のことでした。

30年ほど前、ひとりっ子の長男が高校2年だった時、勉強についていけなくなり、学校を休みがちになりました。
結局、出席日数や定期試験の点数が足りずに留年。その後、高校を中退したのです。
それをきっかけに長男はすべてにやる気を失い、自室に閉じこもるようになりました。
現在は44歳。自室にひきこもり、昼夜逆転のゲームざんまいの日々を過ごしている、ということでした。

Iさんは、すでに定年退職し、奥さん(68)と年金生活をしています。ただ、「親亡き後」の長男を不安に思い、2カ月ほど前にご相談をいただきました。

「先生に相談してから、長男が前向きになって公的支援などを調べ始めたんです。
でも、その仕組みがあまり理解できなかったようです。親としても長男を助けたい気持ちはあるのですが、私たちもどこから手をつけたらよいものかと途方に暮れてしまいまして……」

▼市役所に電話すると緊張で言葉が出なくて……

自宅を再訪すると、玄関でお母さん(68)が出迎えてくれました。リビングに向かうと、そこにはIさんと長男がいました。長男は私にこう語りかけました。

「先生との相談をきっかけに、自分もこのままではいけないと思い、どんな支援があるのか調べてみました。
ただ、ネットで調べてもよくわかりません。市役所に電話で聞いてみようと決心したんですが、いざ電話をしてみると緊張のあまり言葉が出てこなくて、会話になりませんでした……。
もう一度、電話をする勇気はありませんし、市役所の窓口に出向くことも考えられません……」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171021-00023448-president-soci&p=1
10/21(土) 11:15配信

前スレ                  2017/10/21(土) 14:35
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508589763/

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1: ばーど ★ 2017/10/20(金) 13:12:57.53 ID:CAP_USER9
東南アジアなどに長期滞在して余暇を過ごす「海外ロングステイ」の人気が続いている。温暖な気候で日本人に人気のタイ北部チェンマイでは、リタイア後に充実した日々を送る人がいる一方で、安易な計画で移住に踏み切って生活が困窮する人が続出。急速な高齢化に伴い、日本人の孤独死や徘徊(はいかい)が相次ぐなど、思わぬ事態が生じている。

 「おじいさんは今も元気でしょうか? 1人で部屋にこもりがちだったけど、うちの子にお菓子をくれることもあったんですよ」。チェンマイの中心部にある古びたアパート。管理人のサムルアイさん(52)が心配そうにつぶやいた。

 おじいさんとは、アパートに長期滞在していた60代の日本人男性のことだ。「女性に貢いでお金に困っていたみたい。バイク事故をきっかけに身の回りのことができなくなってね…」

 サムルアイさんは見るに見かねて、朝昼晩に食事を届け、排せつ物で汚れた部屋も掃除していたという。「私が優しいって? 仏教を信じるタイ人にとって、お年寄りの世話をするのは当然のこと。ほっとけないよ」と照れ笑いした。

 別のアパートでも、日本の親戚と縁を切り、単身でタイ北部に20年近く滞在していた70代男性の世話を、タイ人の清掃員らが担っていた。家賃の滞納のほか、持病が悪化して失禁を重ねるようになり、周囲の人は困り果てていたという。

 2人とも日本には居場所がなく当初は「帰りたくない」とかたくなだったが、昨年から今年にかけて相次いで帰国した。説得に奔走したのが、チェンマイで昨年9月に発足したボランティア団体「ジャパン・ケア・ネット」(JCN)だ。
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■「日本の超高齢社会の縮図のようなことが起きている」

 「帰国のタイミングを逃したら、2人はどうなっていたか分からない」。JCNの志田義晴代表は言う。15人のメンバーが独居老人の見守りを手弁当で行い、衣服などを提供。帰国の説得のほか、飛行機代を立て替えたこともある。「同じ日本人として、タイの人たちに迷惑は掛けられない」との思いからだ。

 タイ北部は、首都バンコクに比べて物価が安く気候も温暖なため「第二の人生」を歩もうとする日本人年金生活者に人気が高い。北部9県を管轄する在チェンマイ日本総領事館によると、在留届を出している日本人は3200人を超えており、60歳以上が5割、70歳以上は3割を占める。

 ほとんどが1年更新のロングステイビザで悠々自適に過ごす人たちだが、滞在の長期化で高齢化が進行。病気や貧困に直面する人が急増している。借金や女性問題を抱えて家族と縁を切り、チェンマイに流れ着いた人も少なくない。

 街を徘徊して警察に保護される認知症の男性。所持金もなくホームレス同然の生活困窮者…。総領事館にはタイ当局から日本人に関する情報が連日寄せられる。「日本の超高齢社会の縮図のようなことが起きている」と峯尾直矢領事は嘆く。

 しかも、ここは海外。日本の社会保障制度は基本的に、適用されない。最初は元気でも、誰しも年を取れば病気になる。タイの病院は治療費が高額。医療保険に入っていなければ一気に蓄えを失い、生活が困窮してしまうのだ。

■孤独死の増加

 いま、最も懸念されているのが孤独死の増加だ。タイ北部では毎年20~25人の日本人が亡くなっているが、昨年は38人に上った。

 日本人の70代男性が昨年4月、チェンマイのマンションの一室で息を引き取った。孤独死だった。「礼儀正しい人だったけど、近所付き合いを避けていた。もっと踏み込んで付き合っていれば」。隣室だった日本人女性(71)は悔やむ。

 男性は亡くなって1週間後に発見された。遺体はさらに2カ月間、病院に安置されたままだった。日本との関係が20年以上途絶えていたため、親族を捜すのに時間がかかったのだ。

 タイでは親族の署名がなければ、遺体の引き取りも、火葬もできない。総領事館が戸籍をたどって親族に連絡を入れても、複雑な事情を抱えた人の場合は「一切関わりたくない」と拒否されることも多い。そのたびに総領事館は、委任状への署名や諸経費の負担に応じてほしいと頼み込む。タイでは遺体を病院に安置するだけで1日に数百バーツ。火葬も有料だ。

 「日本人の高齢者問題がここまで深刻な地域は、他にない」と峯尾さん。タイで暮らせば日本の社会保障制度は基本的に適用されず、タイの公的サービスからも外国人は抜け落ちてしまう。そうしたセーフティーネットの「隙間に落ちてしまうリスクを考えてほしい」と警鐘を鳴らす。

配信10/20(金) 11:04
西日本新聞社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010003-nishinpc-int&p=1

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1: ばーど ★ 2017/10/17(火) 22:25:33.39 ID:CAP_USER9
長女の親権をめぐる司法判断
gazou_617
  
長女(9)の親権をめぐる元夫婦間の訴訟で、「家庭内暴力(DV)をしていた」などと虚偽の事実を流布されたとして、長女の父親が、母親側を支援した弁護士や女性団体役員らを名誉毀損(きそん)罪で刑事告訴し9月末、警視庁に受理された。親権訴訟が刑事事件に発展するのは異例だ。同じ状況にいる多くの当事者らが、捜査の行方を注目している。

■「DV受けた」

 刑事告訴したのは、キャリア官僚の40代の男性。

 裁判記録などによると、男性は平成18年、国際機関での勤務経験もある元妻と結婚し、翌19年に長女が生まれた。しかし不仲になり、元妻は22年5月、男性が仕事で不在のときに長女を連れて自宅を出て別居状態となった。男性は同年9月以降、長女と会っていないという。

 その後、「不当な連れ去りであり、長女を返すべきだ」と主張する男性側と、「男性から(自分は)DVを受けており、子供を連れて逃げたのはやむを得なかった」とする元妻側の間で親権訴訟に発展した。

 1審千葉家裁松戸支部で元妻側は「男性と長女の面会交流は月1回程度」と主張。一方、男性側は「親権を得たら長女を年間100日程度、元妻と面会交流させる」と提案した。

 28年3月の1審判決は、男性側の提案を「長女は両親の愛情を多く受けられ、健全に成長できる」と評価し、男性を勝訴とした。また男性によるDVは「なかった」と認定した。

■“画期的判決”と注目

 親権訴訟では、(1)成育環境が一変するのは子供に不利益との考えから、同居中の親を優先する「継続性の原則」(2)父親より母親が養育するのが望ましいとする「母親優先の原則」-などが重視される。

 この1審判決は、従来の基準ではなく、より相手に有利な条件を提示した親を優先する欧米的な「寛容な親の原則(フレンドリーペアレントルール)」を日本で初適用した事例として注目を集めた。

 しかし、控訴審の東京高裁は29年1月、「面会交流の回数を過剰に評価すべきではない」として、「継続性の原則」「母親優先の原則」を重視し、男性を逆転敗訴とした。ただ、DVについては1審同様「なかった」と判断した。男性は上告したが同年7月、最高裁は上告を棄却した。

■「名誉毀損だ」

 そして男性は刑事告訴。警視庁が受理した告訴状の概要は次の通りだ。

 (1)元妻を支援した団体の役員らが1審判決後、「元妻は男性から暴言、暴力、精神的・経済的な虐待を受けていた」などと記した署名を呼びかける書面を、不特定多数の人に配布した。

 (2)高裁判決後に元妻側が開いた記者会見で、代理人弁護士が「夫妻仲が悪くなった理由は、男性によるDVがあったため」などと記した資料を配布した。

 (3)控訴審判決について、厚生労働省が主管する男親による子育て支援活動「イクメンプロジェクト」の男性委員が、会員制交流サイト(SNS)上で「6年近く父親と別居している女の子をモラハラ夫(父)に引き渡すわけがないだろう」などと発言した。

男性は告訴状で「虚偽の内容を記した資料配布や発言により、社会的地位が傷付けられた。名誉毀損に当たる」と主張している。

■告訴の背景は…

 親権争いをめぐっては、父親側団体などが「子供の連れ去りは一種の“誘拐”なのに、『継続性の原則』により親権訴訟で有利になるのはおかしい。裁判官もDVを簡単に認定する傾向がある。これでは不当な連れ去りはなくならない」などと問題提起してきた。

 一方で、母親側の団体などは「父親側は自身のDVについて無自覚だ。DVを行う父親のところに子供を残すわけにはいかず、子供を連れて行くのはやむを得ない」などと主張。両者の主張は平行線をたどる状況が続いている。

 男性は刑事告訴した意図について「親権争いをビジネスにしている勢力が一部におり、その意味では元妻も被害者だ。DV冤罪(えんざい)の問題を社会に問いたい」説明。

 その上で、「DV自体は決して許されるものではない。しかし世の中には、そのような意識を逆手に取ろうとする勢力がいることも事実だ。これまで、DVというぬれぎぬを着せられて苦しんでいた方々にも、告訴受理が一つの救いになればよいと考えている」としている。

産経ニュース (2017.10.17 08:00)
http://www.sankei.com/premium/news/171017/prm1710170004-n1.html

【【親権】1、2審逆転訴訟が刑事事件に 敗訴の父親が元妻支援の弁護士ら告訴 異例の展開】の続きを読む

1: ばーど ★ 2017/10/18(水) 15:00:57.90 ID:CAP_USER9
ある日突然、見知らぬ人の“怒りの標的”にされる恐怖。

 神奈川県の東名高速道路で2017年6月、ワゴン車が大型トラックに追突され夫婦が死亡した事故で、無関係な企業が「容疑者の勤務先」としてネット上で拡散され、中傷や嫌がらせの電話が殺到するといった被害が起こっていることが分かりました。

Googleの口コミでも「犯罪者家族の巣窟」「きったねえ建物wwwww そりゃあんな化物顔が育つわけだわw」といった低評価レビューが現在も掲載され続けています
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 嫌がらせの標的となったのは、福岡県北九州市にある「石橋建設工業」とその関係者。今月10日、上記事故を巡って過失運転致死傷の疑いで逮捕された石橋和歩容疑者(福岡県中間市/建設作業員)と名前が共通していたことから、「石橋容疑者の勤務先」として、ネット掲示板などに書き込まれたのがきっかけでした。

5ちゃんねるに書き込まれた虚偽の情報
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 さらにその後、一部のまとめサイト(キュレーションサイト)がこの情報をもとに「東名高速妨害追突死亡事故! 石橋和歩容疑者の住所が判明、晒されていた!容疑者の実家は会社を経営?石橋建設工業株式会社に勤務?」といった記事を掲載(魚拓/現在は削除済み)。会社には「ニュース見てないんか」「(お前の)息子やろが」といった嫌がらせ電話が殺到したといいます。

サイト「モノローグ」が掲載していた記事(魚拓/現在は削除済み)
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同社の関係者(社長のおい)であるという、Twitterユーザーのしょまさんは15日、自身のTwitterで「名字が一緒ってなだけで 何で伯父にもこんなんするんか」と怒りをにじませました。

 “しょまさん”さんに取材したところ、石橋容疑者の逮捕後、石橋建設工業には多い時で1日100件近くもの迷惑電話がかかってきたとのこと。中には「若いのを連れて行く」「極道なめんな」など、暴力団関係者であることをほのめかすものもあったそうです。自宅の住所や電話番号など、社長の個人情報も晒され、念のため子どもには学校を休ませたとも。

「小耳に挟んだからとか、ネットで知ったからとか、真実を知らずに投稿するのはやめてください。自分がこういう記事を投稿するならまず、ネットは信じず、真実を確かめます。感情だけの投稿で、人がどれだけ傷つくか知ってほしい」(“しょまさん”さん)

>>2以降に続く

配信2017年10月18日 09時40分
ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1710/17/news118.html

★1が立った時間 2017/10/18(水) 11:54:56.02
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508299768/

【【ネット】「ニュース見てないんか」「息子やろが」 東名追突死亡事故、デマ拡散で無関係企業に嫌がらせ 暴走する“ネット私刑”★3】の続きを読む

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